| 無線による高速インターネットアクセス | ←トップへ戻る |
無線による高速インターネットアクセスを実現するため、 「実用的なMbpsを無線で家庭まで」を合い言葉に ハードウェア・ソフトウェアの開発を行なっています。また、PRUG(Packet Radio User's Group) とも連携し、システムの早期実現を目指しています。
無線にも、業務用無線、アマチュア無線など様々な区分があります。 開発には、空中線電力、送信アンテナなどの制限の緩いアマチュア無線を利用しています。 もちろん、業務用無線、特定小電力無線などへの応用も可能です。
京都大学で行なわれたKDCF,Genesys-P,PRUG共同ミーティングのレポートです。
PRUG96システムの最長伝搬距離記録の更新を狙って1999/7/31に行なわれた実験の結果です。現在作成中。
アマチュア無線による高速データ通信の実現をめざして発足したPRUG96 Projectは、 1998年10月をもって開発フェーズを終了しました。 現在はβテストが全国で行なわれております。
α地区のレポートはこちらにあります。
新たな野望に向けてのチャレンジです。
IPSMの開発に必要な回路図などのデータ集です。
AX.25 TNCやIPSM、衛星などパケット通信に関してこれまで行なった実験の結果です。